ニジマス

うらたんざわ渓流釣り場釣行

【釣果33匹山女魚1虹鱒32】うらたん2026.2.12

釣り始めからハプニング。うらたんメインロッドのトップガイドが破損。予備ロッドに持ち替えるもアクションの違いからアワセが決まらない。しかし、水面への反応がすこぶる良く徐々にアワセが決まり始めると、楽しい時間。午前中曇り予報だったが、早い時間から太陽が出てきた。途端に反応が鈍くなる。そこそこ満足したので、ランチ後ヤマメクラシック2?へ。強風・・・唖然とするが、エリア区間で使用していた26番CDCから14番CDCに変更する。水面が荒れているならこちら岸、フラット水面なら対岸を攻めると、まずまず反応がある。が!予備ロッドはスローアクションなので、スッポ抜けを連発・・・。ラインにクリーナーを塗ってラインを水面に浮かせる裏ワザ?を使用して、なんとか・・・。15時半になって完全無風。これには戸惑った。エリア区間最上流でミッジの釣り。バンバン反応があるものの、アワセが決まらず・・・。祝日後の平日で曇り空・・・50匹以上は確実と思っていたが、惨敗。
うらたんざわ渓流釣り場釣行

【釣果44匹虹鱒44】うらたん2026.1.28

1ヶ月以上まともな降雨がない。水位も少なく、長靴さえあれば、管理棟前の橋を渡らずして対岸に渡れてしまう場所もある。水量が少ないせいか?大量に放流されている虹鱒も若干神経質・・・って感じ。具体的には、反応は2投に1回、フッキングは反応4回に1回くらいかな?フラットな水面ではUターンされることが多いが、流れや風などで水面が荒れている場所では反応が多い感じ。26番CDCでそんな感じなので、水面下の釣りならば1日釣って3桁行くかどうかだろう。気温0℃で珈琲爆飲みの僕は40分おきにトイレ・・・そのたびにルアーマンに場所を譲ることとなる展開。ポイントの傾向が分かって、「これから!」っというところで移動となるのが、ちょっと辛かった(笑)。釣果アップのためにオムツ着用!?これはちょっとねぇ・・・。
うらたんざわ渓流釣り場釣行

【釣果38匹山女魚1虹鱒37】うらたん2026.1.15

ほぼ1年ぶりのうらたん釣行。相手はほぼ虹鱒なので、油断してしまった・・・。うらたん公式FBを最近チェックしていなかった。好天が続いていたので、減水とは予想していたが、水温7℃!?これは高すぎる!予想水温を勝手に4℃と考えていたので、26番CDCを大量に巻いてしまった(泣)。案の定、魚群の真っ只中に26番CDCをキャストしてもシカトされる。14番CDCなら簡単に釣れそうだが、ヤマメクラシックで使いたいので、ここでは我慢。魚群の中でも比較的水面付近にいる奴の鼻っ面にキャスト・・・これで、なんとか釣れる。ランチ後ヤマメクラシック2に移動するものの、14時を過ぎて強風・・・なんとか風の隙間でキャストして釣る。15時になっても強風はおさまらないが、エリア区間最上流へ。ここでも強風の隙間に26番CDCをキャストして釣る。
赤久縄釣行

【釣果33匹山女魚17岩魚11鱒5】赤久縄2025.10.15

入渓直後に放流しているオーナーを発見。山女魚の落ち着きがないのは、このせいか・・・っと。それでも魚影が濃い赤久縄、落ち着きなくとも反応が凄い!アワセの練習には最適な環境・・・だが、練習に集中するあまり釣れない。山岳渓流にもキチンと放流されている。ここまで渓魚を担いで上がるのは大変だろうに・・・っと思いつつ、1ポイント2匹と決めて釣り上がる。釣果の3倍は反応があったので、ほぼ1キャスト1反応。それで釣果33匹・・・アワセは奥が深いっと痛感。
養沢毛針専用釣場釣行

【釣果28匹ヤマメ3イワナ0マス25】養沢毛鉤専用釣場2025.3.27

約2年ぶりの養沢毛鉤専用釣場。 僕の記憶にある養沢と同じ場所もあるし、違う場所もある。人の手が入り、事務所下のように仕切られている場所が多くなった感じ。ザァーとクルマで全区間をみて入渓者がいない石舟辺りからエントリー。流芯脇や岩陰に毛鉤を落としていくも時々反応があるものの釣れない。放流ポイントと思われる場所でもサカナを見つけるのに一苦労する。全体的にサカナが少ないようだ・・・っと思っていたら、バケツを持ったスタッフによる放流が始まった。放流は金曜っと思っていたが、現在は違うのかな?毛鉤を10番キラキラパラシュートから14番CDCへ派手なものから地味なものへ替える。放流ポイントを少し休ませた後、釣りを再開。釣れる釣れる・・・夢中になってしまった。その後、放流ポイントで2〜3匹釣ったら次のポイントへ・・・という感じ。最上流まで行って、下流へ行こうか?っとおもったが、放流日なら下流は混雑・・・石舟から再入渓。
うらたんざわ渓流釣り場釣行

【釣果45匹ヤマメ5イワナ0マス40】うらたん2025.2.27

到着時は無風。天気予報では南風が入るようなので、どこかのタイミングで強風になるだろうっと覚悟して釣行開始。エリア区間から釣行開始。26番CDCでキャストごとに反応があり、5回に1回は釣れる。極小フックということもあり、フックアウト数は少なく見積もっても100回をこえるだろう。こんな状況はエリア区間に陽が差し込むまで・・・。エリア全面が日向になると、反応は激減(泣)。ってことで、ランチ休憩。12時過ぎからヤマメクラシック2手前の巨大プールから再エントリー。14番CDCで釣れる、釣れる・・・が、釣れるのは対岸付近のみ。こちら側はかなりシビア。先行者も多数いるし、当然といえば当然だ。14時半過ぎから強風となる。・・・やっぱりなぁ・・・っと思いつつ、キャストを繰り返すが、反応が激減。たまに反応があっても、スッポ抜けかフックアウト。どうするかな?帰るか?移動するか?っと考えていると、強風が弱まる瞬間にキャスト、フラットな水面を狙う。ナチュラルドリフトというよりリアクションバイトを狙うと、2匹釣れた。ヤマメが釣れたし、16時過ぎたので、エリア区間最上流に再エントリー。再び26番CDCでライズゲームを堪能・・・したかったが、強風がより強くなり寒さに負けて、3匹釣って終了。
フライフィッシング釣果実績・e-bike(電動アシストMTB)

釣果482匹!3月1日解禁9月20日禁漁2023。ドライフライのみ。

釣果482匹(ヤマメ286イワナ159ニジマス37)。釣行28回。2023年は昨年より釣行回数が激減し、当然ながら釣果も激減。釣果率は若干上昇したが・・・・。果たして上達したのか?いや、上達しているのか?という内容でした。
赤久縄釣行

【釣果15匹ヤマメ11イワナ2ニジマス2】赤久縄2023.11.29

強風で水面に枯葉がひっきりなしに流れている。冬の風物詩・・・枯葉との戦いだ!ポイント下流に堆積している枯葉の下にイワナが潜んでいるが、枯葉ギリギリまで流し込んでも反応がない。瀬にサカナは少なく、川底にイワナばかりかヤマメも沈んでいる状況。
赤久縄釣行

【釣果37匹ヤマメ13イワナ16ニジマス8】赤久縄2023.11.15

ヤマメは、スネ水深からヒザ水深の流れの中で元気にフライに反応してくれる。特に、若干減水しているせいか?ヒザ水深での反応が特にいい。イワナは、足首水深からスネ水深での反応がいい。緩い流れ+沈み石や岩の際から反応がある。特に、岩の際からの反応がいい。
赤久縄釣行

【釣果51匹ヤマメ23イワナ18ニジマス10】赤久縄2023.10.25

入渓直後上流自然渓流エリア2の橋付近でイワナをかけるものの3連続フックアウト、これで自制心スイッチがオフに・・・12番スズメバチカディスも在庫切れになるかと思うほど釣りまくってしまった。テーマは1匹ずつ狙ったイワナを丁寧に釣るだったのに(笑)。
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